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ツールひろば

URLエンコード・デコード

URL文字列の変換

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入力した内容は、次に開いたときのためにこの端末のブラウザにだけ保存されます(外部には送りません)。「消す」で消えます。

URLエンコード・デコードの使い方

  1. 「変換」で、パラメーターの値用のエンコード、URL全体用のエンコード、デコードのいずれかを選びます。
  2. 「変換前」の欄に文字列やURLを貼り付けます。
  3. 「変換後」の欄の結果を「結果をコピー」でコピーします。

よくある質問

Q. 「パラメーターの値用」と「URL全体用」の違いは?

A. パラメーターの値用は : / ? & なども含めてすべて変換します。URL全体用はURLの区切りとして使う : / ? & などを残し、日本語や空白だけを変換します。

Q. %E3%81%82 のような文字を日本語に戻すには?

A. 「デコード(元に戻す)」を選んで貼り付けると、元の文字に戻ります。デコードでは「+」も空白として扱います。

このツールについて

URLエンコード・デコードの無料ツール。URL文字列の変換。登録不要で、入力した内容はブラウザの中だけで処理します。

最終更新:2026/10/19

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